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	<title>MetaLoop &#187; WordPress</title>
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			<item>
		<title>WordPress2.6.1でフィード向けAdSenseを設定する方法</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/how-to-setup-feed-adsense-for-wordpress/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/how-to-setup-feed-adsense-for-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 12:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tpop.jp/?p=108</guid>
		<description><![CDATA[WordPress 2.6.1にフィード向けAdSenseを設定してみます。
WordPressを設置済みで、Google AdSenseにも登録済みである事が前提です。こういう流れになります。

AdSenseにログインして「フィード向けAdSense」を登録、FeedBurnerのURLが作成されるので記録。
WordPressにFeedBurnerのプラグインをインストール &#38; FeedBuerner URLを設定。

1. AdSenseにログインして「フィード向けAdSense」を登録、FeedBurnerのURLが作成されるので記録。
AdSenseにWordPressのフィードを登録します。この作業で、FeedBurnerにも自動登録されます。WordPress以外でもこの作業は共通です。

Google AdSense にログイン。
「AdSense設定」→「フィード向けAdSense」。
チャンネル内の「新規チャンネルを作成」をクリック。
チャンネル名を入力（Blogの名前とか自分で分かりやすい名前で)して「追加」。
フィードの「新しいフィードの作成」リンクをクリック。
WordPressのRSSフィードのURLを入力 (http://yourblogurl/feed/ という感じ)して「次へ」。
フィードアドレスを手元で控えておく。 (http://feedproxy.google.com/&#8230;.  ここで&#8230;.のフィードアドレスにスラッシュ等、良くなさそうな文字を含んでいる場合はここで書き換えておくと良い)
フィードの言語を適切に（ここ読む人は「日本語」でしょうね）して「次へ」。
http://feedburner.google.com/ にアクセスして、今登録したFeedが登録されているか確認。(ちなみにここでFeedをクリックして移動したページの上にあるEdit Feed Details&#8230;のリンクをクリックすると、フィードアドレスを確認できる。)

これでGoogle AdSenseとFeedBurnerの設定が完了です。FeedBurnerのサイトに自動登録されます。その後次に行うWordPressのプラグインのインストールをするわけですが、その説明は以下のリンクにあります。WordPress以外の方法もここに説明があります。
フィードのトラフィックをリダイレクトする方法 (Google)
2. WordPressにFeedBurnerのプラグインをインストール &#38; FeedBuerner URLを設定。
FeedBurnerに登録ができたら、WordPressのプラグインをインストールします。やっている事はGoogleの説明と同じです。以下の説明は日本語化したWordPress 2.6.1を前提にしています。

FeedSmithプラグインをダウンロード
WordPressのwp-contents/plugins 以下に解凍。
WordPressの管理画面で、Pluginsをクリック。下の方にあるInactive Pluginsから、「FeedBurner FeedSmith」を探し、「使用する」をクリック。(英語だと activate かな？)
上方にあるSettingsをクリック、FeedBurnerをクリック。
2.のフィールドに、上記で控えておいたフィードアドレスを入力。
Saveをクリック。

以上で完了です。1,2日してからhttp://feedburner.google.com/にアクセスすればアクセス状況を確認しましょう。トラフィックがあるサイトならいいのですが・・・。
・・・と、偉そうにここまで書いておいて何ですが。実はフィードに広告が乗っているのをまだ確認できていません。間違い等あったら突っ込みお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress 2.6.1にフィード向けAdSenseを設定してみます。</p>
<p>WordPressを設置済みで、Google AdSenseにも登録済みである事が前提です。こういう流れになります。</p>
<ol>
<li>AdSenseにログインして「フィード向けAdSense」を登録、FeedBurnerのURLが作成されるので記録。</li>
<li>WordPressにFeedBurnerのプラグインをインストール &amp; FeedBuerner URLを設定。</li>
</ol>
<p><strong>1. AdSenseにログインして「フィード向けAdSense」を登録、FeedBurnerのURLが作成されるので記録。</strong></p>
<p>AdSenseにWordPressのフィードを登録します。この作業で、FeedBurnerにも自動登録されます。WordPress以外でもこの作業は共通です。</p>
<ol>
<li>Google AdSense にログイン。</li>
<li>「AdSense設定」→「フィード向けAdSense」。</li>
<li>チャンネル内の「新規チャンネルを作成」をクリック。</li>
<li>チャンネル名を入力（Blogの名前とか自分で分かりやすい名前で)して「追加」。</li>
<li>フィードの「新しいフィードの作成」リンクをクリック。</li>
<li>WordPressのRSSフィードのURLを入力 (<a href="http://yourblogurl/feed/" rel="nofollow">http://yourblogurl/feed/</a> という感じ)して「次へ」。</li>
<li>フィードアドレスを手元で控えておく。 (<a href="http://feedproxy.google.com/&#8230;. " rel="nofollow">http://feedproxy.google.com/&#8230;. </a> <strong><em>ここで&#8230;.のフィードアドレスにスラッシュ等、良くなさそうな文字を含んでいる場合はここで書き換えておくと良い</em></strong>)</li>
<li>フィードの言語を適切に（ここ読む人は「日本語」でしょうね）して「次へ」。</li>
<li><a href="http://feedburner.google.com/" target="_blank">http://feedburner.google.com/</a> にアクセスして、今登録したFeedが登録されているか確認。(ちなみにここでFeedをクリックして移動したページの上にあるEdit Feed Details&#8230;のリンクをクリックすると、フィードアドレスを確認できる。)</li>
</ol>
<p>これでGoogle AdSenseとFeedBurnerの設定が完了です。FeedBurnerのサイトに自動登録されます。その後次に行うWordPressのプラグインのインストールをするわけですが、その説明は以下のリンクにあります。WordPress以外の方法もここに説明があります。</p>
<p><a href="http://www.google.com/support/feedburner/bin/topic.py?topic=13055&amp;hl=ja" target="_blank">フィードのトラフィックをリダイレクトする方法 (Google)</a></p>
<p><strong>2. WordPressにFeedBurnerのプラグインをインストール &amp; FeedBuerner URLを設定。</strong></p>
<p>FeedBurnerに登録ができたら、WordPressのプラグインをインストールします。やっている事は<a href="http://www.google.com/support/feedburner/bin/answer.py?answer=78483&amp;topic=13252" target="_blank">Googleの説明</a>と同じです。以下の説明は日本語化したWordPress 2.6.1を前提にしています。</p>
<ol>
<li><a href="http://www.feedburner.com/fb/products/feedburner_feedsmith_plugin_2.3.zip" target="_blank">FeedSmithプラグインをダウンロード</a></li>
<li>WordPressのwp-contents/plugins 以下に解凍。</li>
<li>WordPressの管理画面で、Pluginsをクリック。下の方にあるInactive Pluginsから、「FeedBurner FeedSmith」を探し、「使用する」をクリック。(英語だと activate かな？)</li>
<li>上方にあるSettingsをクリック、FeedBurnerをクリック。</li>
<li>2.のフィールドに、上記で控えておいたフィードアドレスを入力。</li>
<li>Saveをクリック。</li>
</ol>
<p>以上で完了です。1,2日してから<a href="http://feedburner.google.com/" target="_blank">http://feedburner.google.com/</a>にアクセスすればアクセス状況を確認しましょう。トラフィックがあるサイトならいいのですが・・・。</p>
<p>・・・と、偉そうにここまで書いておいて何ですが。実はフィードに広告が乗っているのをまだ確認できていません。間違い等あったら突っ込みお願いします。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/how-to-setup-feed-adsense-for-wordpress/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>フィード向けAdSenseをWordPressに組み込んでみる</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/google-feed-adsense-with-wordpress/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/google-feed-adsense-with-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 10:07:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tpop.jp/?p=103</guid>
		<description><![CDATA[AdSenseでフィード向け、つまりRSS向けの広告が開始されたので、このサイトでも組み込んでみる事に。
何やら今利用中のRSSをFeedBurner経由に変更して、FeedBurnerの方でRSSに広告を埋め込む様で。良く意味を理解しないまま、とりあえず登録してみました。
AdSenseにログインして、フィード向け AdSenseを追加します。この時チャンネルを追加する必要があって、追加の時に現在公開しているRSSを入力すると、新しいRSSのURLが画面に出てくる。本当はこれを記録しておくべきなんだろうけど、先に進んでしまってさあ大変。新しいRSSのURLがわからなくなってしまった！
結局AdSenseの管理画面でこれを表示させる方法がわからず、FeedBurnerで上の方にある「Edit Feed Details&#8230;」というリンクをクリックしたらやっと確認できました。
そして新しいフィードURLに切り替えるため、Googleで推奨しているFeedBurnerプラグインをインストールしてみました。しかしこれが動作しているのかいないのか・・・もうちょっと良く調べないといけませんね。Googleではこんな感じにプラグインを推奨していました。
セルフホストされる WordPress サイトで FeedBurner を使用する場合、最大の効果を得るために FeedBurner FeedSmith プラグイン (Steve Smith 氏によって作成されたプラグイン) を使用することをお勧めします。 このプラグインは、フィードにアクセスするあらゆる経路 (http://www.yoursite.com/feed/ や http://www.yoursite.com/wp-rss2.php など) を検出して、FeedBurner フィードにリダイレクトします。これにより、すべての潜在的な購読者をトラッキングすることが可能になります。このプラグインでは主な投稿フィードに加え、オプションで主なコメント フィードを転送することができます。
このプラグインは現在、ダウンロード可能な WordPress バージョン 1.5～2.3.3 に対応しています。
良く読むと、バージョン・・・2.3.3に対応？このサイトは2.6.1なので、随分と古いバージョンにしか対応できていない様です。
とりあえず他の仕事もあるので、誰かがきっと紹介してくれるであろうチュートリアルが出るのを待つ事にします。
追記：FirefoxでRSSのアイコンをクリックして、Atomを選択するとFeedBurnerにリダイレクトしていました。結局はプラグインをインストールして、FeedBurnerのURLを設定さえすればそれだけで良い様です。しかし広告が出ているのを確認できていません。もう少し様子を見てみます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/08/18/20575.html">AdSenseでフィード向け、つまりRSS向けの広告が開始された</a>ので、このサイトでも組み込んでみる事に。<br />
何やら今利用中のRSSをFeedBurner経由に変更して、FeedBurnerの方でRSSに広告を埋め込む様で。良く意味を理解しないまま、とりあえず登録してみました。</p>
<p>AdSenseにログインして、フィード向け AdSenseを追加します。この時チャンネルを追加する必要があって、追加の時に現在公開しているRSSを入力すると、新しいRSSのURLが画面に出てくる。本当はこれを記録しておくべきなんだろうけど、先に進んでしまってさあ大変。新しいRSSのURLがわからなくなってしまった！</p>
<p>結局AdSenseの管理画面でこれを表示させる方法がわからず、FeedBurnerで上の方にある「Edit Feed Details&#8230;」というリンクをクリックしたらやっと確認できました。</p>
<p>そして新しいフィードURLに切り替えるため、Googleで推奨しているFeedBurnerプラグインをインストールしてみました。しかしこれが動作しているのかいないのか・・・もうちょっと良く調べないといけませんね。Googleではこんな感じにプラグインを推奨していました。</p>
<blockquote><p>セルフホストされる WordPress サイトで FeedBurner を使用する場合、最大の効果を得るために FeedBurner FeedSmith プラグイン (Steve Smith 氏によって作成されたプラグイン) を使用することをお勧めします。 このプラグインは、フィードにアクセスするあらゆる経路 (<a href="http://www.yoursite.com/feed/" rel="nofollow">http://www.yoursite.com/feed/</a> や <a href="http://www.yoursite.com/wp-rss2.php" rel="nofollow">http://www.yoursite.com/wp-rss2.php</a> など) を検出して、FeedBurner フィードにリダイレクトします。これにより、すべての潜在的な購読者をトラッキングすることが可能になります。このプラグインでは主な投稿フィードに加え、オプションで主なコメント フィードを転送することができます。</p>
<p>このプラグインは現在、ダウンロード可能な WordPress バージョン 1.5～2.3.3 に対応しています。</p></blockquote>
<p>良く読むと、バージョン・・・2.3.3に対応？このサイトは2.6.1なので、随分と古いバージョンにしか対応できていない様です。</p>
<p>とりあえず他の仕事もあるので、誰かがきっと紹介してくれるであろうチュートリアルが出るのを待つ事にします。</p>
<p>追記：FirefoxでRSSのアイコンをクリックして、Atomを選択するとFeedBurnerにリダイレクトしていました。結局はプラグインをインストールして、FeedBurnerのURLを設定さえすればそれだけで良い様です。しかし広告が出ているのを確認できていません。もう少し様子を見てみます。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2008/08/19/google-feed-adsense-with-wordpress/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressを2.3にアップグレード</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/09/29/upgrade_wordpress_2_3/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/09/29/upgrade_wordpress_2_3/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 11:25:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tpop.jp/2007/09/29/upgrade_wordpress_2_3/</guid>
		<description><![CDATA[WordPressの2.3がリリースされたので、アップグレードしてみた。本家のリリース情報はこちら。
WordPress 2.3
タグがサポートされたのが大きいね。この記事もとりあえずタグを付けてみる。こうなるとカテゴリーはどういう位置づけになるんだろう・・・。使って行くうちに理解できるかな。
公開前にレビュー用に保存できる様になったので、複数でサイトを運営する時には便利な機能かも。会社のニュールリリース用とかにもいいかな。
canonical URLsというのが今ひとつ理解できないけど、いろいろな形のURLでアクセスできたのを正しいURLへリダイレクトしてくれるという機能らしい。
編集画面ではコントロールボタンが増えたので、文字の色を変えたりが簡単にできるようになった。 更にpタグやhタグでの囲いもできる様に。これが無くてちょっと変だなと思っていたので、非常にイイ！
アップグレードはDreamHostのOneClickインストーラでインストールしたWordPressなので、相変わらずワンクリックで基本的にアップグレード完了。作業が終わってサイトにアクセスすると、データベースのアップグレードも行うので。これもワンクリックで簡単に終了。

日本語リソースも動作
2.2・・・だっけか、ちゃんと日本語メニューも前と同様に使えているのがありがたい。このサイトは全く問題無しでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressの2.3がリリースされたので、アップグレードしてみた。本家のリリース情報はこちら。</p>
<p><a href="http://wordpress.org/development/2007/09/wordpress-23/">WordPress 2.3</a></p>
<p>タグがサポートされたのが大きいね。この記事もとりあえずタグを付けてみる。こうなるとカテゴリーはどういう位置づけになるんだろう・・・。使って行くうちに理解できるかな。</p>
<p>公開前にレビュー用に保存できる様になったので、複数でサイトを運営する時には便利な機能かも。会社のニュールリリース用とかにもいいかな。</p>
<p><strong>canonical URLs</strong>というのが今ひとつ理解できないけど、いろいろな形のURLでアクセスできたのを正しいURLへリダイレクトしてくれるという機能らしい。</p>
<p>編集画面ではコントロールボタンが増えたので、<font color="#ff0000">文字の色を変えたりが簡単に</font>できるようになった。 更にpタグやhタグでの囲いもできる様に。これが無くてちょっと変だなと思っていたので、非常にイイ！</p>
<p>アップグレードはDreamHostのOneClickインストーラでインストールしたWordPressなので、相変わらずワンクリックで基本的にアップグレード完了。作業が終わってサイトにアクセスすると、データベースのアップグレードも行うので。これもワンクリックで簡単に終了。</p>
<h2></h2>
<h3>日本語リソースも動作</h3>
<p>2.2・・・だっけか、ちゃんと日本語メニューも前と同様に使えているのがありがたい。このサイトは全く問題無しでした。</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DreamHostの新しい仮想サーバホスティング</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/08/04/new_service_dreamhostps/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/08/04/new_service_dreamhostps/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 11:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[Programming]]></category>
		<category><![CDATA[Rails]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/08/04/new_service_dreamhostps/</guid>
		<description><![CDATA[DreamHostから、新しい仮想サーバのホスティングを開始したとアナウンスがあった。これはちょっと今までと違う毛色のサービスで、VPSの様な物なんだけどルート権限が無い。
その代わり、共有ホストと同じレベルの管理が可能で、なんとDreamHostのコントロールパネルがそのまま使える。通常VPSはroot権限があってマシンを丸ごとコントロールできるけど、自由な反面セットアップは自分で全て面倒を見る必要がある。これは結構大変だし時間もかかる。
それに適当にセットアップして放っておくのも危険。いつのまにか進入されていたら、もっと大変な事に・・・。
この点で共有ホストはホストの管理者が行ってくれるので、非常に楽だ。DNS 、メール、Webサーバ、その他いろいろ・・・。ほとんど揃っているから、ちょっと実験したい時はありがたいサービスだ。Dreamhostはドメインも無制限に増やせるし、セットアップも簡単なので気軽にWebアプリケーションの公開が可能。Railsには結構良く対応してくれる。
しかしそんな共有ホストも、みんなが同じマシンを共有しているので。それなりのデメリットがある。/homeディレクトリを覗けば他のユーザが沢山。自分のファイルが覗かれる心配も。誰かが負荷をかければ自分への影響も大きい。たまにshellが重くなる事もある。（といっても概ね困っていないが。）
そんな両者の 間を取った様なサービスが、今回DreamHostの新しいサービスDreamHost P.S.。（P.S.はPrivate Serversの略）
先に書いた様に各ユーザ毎に仮想マシンが起動、root権限無し、DreamHostと全く同じコントロールパネルで操作可能。料金はCPUとメモリの割当次第でフレキシブルに設定ができ、リブート無しでいつでも変更可能らしい。これならセキュリティの心配も減るし、遅かったら割当を増やして対処できる。なかなか面白いサービスだと思う。
で、早速様子を見るために最低割当の150 MB / 150 Mhzで申し込んでみた。10MB/10Mhz毎に$1/月なので、月$15になる。最大は2300 MB / 2300 Mhz。コントロールパネルを見ると、単にPrivate Serversのメニューが増えているだけだった。という事は、いま動いているサービスがそのままPrivate Serversになるって事か？？マシン名を自分で設定したから、サーバは別になるはずなので。この辺は後でどうなるかお楽しみ。
結構嬉しいのは、プロセスをずっと起動し続けてもkillされない事。例えばRailsだったらscript/serverで起動してそのままにしておけるんだと思う。（まぁそんな事あまりしないけど・・・。）他にも何かデーモンを起動しておきたかったけど諦めた事のある人には、嬉しいサービスなのでは。他にもマシン名を自分で付けられたり、有料だけど2つまで固定IPを設定できるらしい。
このサービス、契約をしているユーザしか申し込めないので、契約してない人はまずDreamHostを契約する必要あり。契約後にコントロールパネルのPrivate Serversから申し込みが可能。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DreamHostから、新しい仮想サーバのホスティングを開始したとアナウンスがあった。これはちょっと今までと違う毛色のサービスで、VPSの様な物なんだけどルート権限が無い。</p>
<p>その代わり、共有ホストと同じレベルの管理が可能で、なんとDreamHostのコントロールパネルがそのまま使える。通常VPSはroot権限があってマシンを丸ごとコントロールできるけど、自由な反面セットアップは自分で全て面倒を見る必要がある。これは結構大変だし時間もかかる。</p>
<p>それに適当にセットアップして放っておくのも危険。いつのまにか進入されていたら、もっと大変な事に・・・。</p>
<p>この点で共有ホストはホストの管理者が行ってくれるので、非常に楽だ。DNS 、メール、Webサーバ、その他いろいろ・・・。ほとんど揃っているから、ちょっと実験したい時はありがたいサービスだ。Dreamhostはドメインも無制限に増やせるし、セットアップも簡単なので気軽にWebアプリケーションの公開が可能。Railsには結構良く対応してくれる。<br />
しかしそんな共有ホストも、みんなが同じマシンを共有しているので。それなりのデメリットがある。/homeディレクトリを覗けば他のユーザが沢山。自分のファイルが覗かれる心配も。誰かが負荷をかければ自分への影響も大きい。たまにshellが重くなる事もある。（といっても概ね困っていないが。）</p>
<p>そんな両者の 間を取った様なサービスが、今回DreamHostの新しいサービス<a href="http://www.dreamhostps.com/">DreamHost P.S.</a>。（P.S.はPrivate Serversの略）</p>
<p>先に書いた様に各ユーザ毎に仮想マシンが起動、root権限無し、DreamHostと全く同じコントロールパネルで操作可能。料金はCPUとメモリの割当次第でフレキシブルに設定ができ、リブート無しでいつでも変更可能らしい。これならセキュリティの心配も減るし、遅かったら割当を増やして対処できる。なかなか面白いサービスだと思う。</p>
<p>で、早速様子を見るために最低割当の150 MB / 150 Mhzで申し込んでみた。10MB/10Mhz毎に$1/月なので、月$15になる。最大は2300 MB / 2300 Mhz。コントロールパネルを見ると、単にPrivate Serversのメニューが増えているだけだった。という事は、いま動いているサービスがそのままPrivate Serversになるって事か？？マシン名を自分で設定したから、サーバは別になるはずなので。この辺は後でどうなるかお楽しみ。</p>
<p>結構嬉しいのは、プロセスをずっと起動し続けてもkillされない事。例えばRailsだったらscript/serverで起動してそのままにしておけるんだと思う。（まぁそんな事あまりしないけど・・・。）他にも何かデーモンを起動しておきたかったけど諦めた事のある人には、嬉しいサービスなのでは。他にもマシン名を自分で付けられたり、有料だけど2つまで固定IPを設定できるらしい。</p>
<p>このサービス、契約をしているユーザしか申し込めないので、契約してない人はまず<a href="http://www.dreamhost.com/r.cgi?235526">DreamHostを契約</a>する必要あり。契約後にコントロールパネルのPrivate Serversから申し込みが可能。</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressに「はてなスター」を貼付け</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/07/13/hatena-star-on-wordpress/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/07/13/hatena-star-on-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 16:46:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/07/13/hatena-star-on-wordpress/</guid>
		<description><![CDATA[はてなスターをさっそく貼付けてみた。
簡単だったけどWordPressでは少し手順が余計に必要だった。
ちなみに使用しているのは現在の最新版、WordPress 2.2.1。
はてなスターWordPress設置方法
まず最初に「はてなスターはじめてガイド」の通りに以下のコードをテンプレートに貼付ける。場所はヘッダー内。

&#60;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&#62;&#60;/script&#62;

しかしこれだけではWordPressでは動作せず。
http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.jsを見ると、WordPressでは更にスクリプトをロードするか追加する必要があると書いてあった。
結局はこんな感じのコードを貼付けた。

  &#60;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&#62;&#60;/script&#62;
  &#60;script type="text/javascript"&#62;
    Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h2',null];
  &#60;/script&#62;

OK。これで無事にWordPressに「はてなスター」が追加された。
めでたしめでたし。
コメント機能の追加
折角はてなスターを追加したので、コメント機能も追加してみた。
まずは自分のページへ。
http://s.hatena.ne.jp/someeda/
右にある「Blogs」という文字をクリック。（これがわかりにくい！）

「外部のブログサイト」にBlogのURLを入力して「追加」ボタンを押す。

こんな感じのを貼付けてくれとメッセージが出てくる。

Hatena.Star.Token = 'fdse3d1fbaf3be8e8f55s2f95s9asasas1safdef3s';

これを追加して、結局以下のコードとなった。
注意：これをそのまま貼付けない様に！

  &#60;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&#62;&#60;/script&#62;
  &#60;script type="text/javascript"&#62;
    Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h2',null];
    Hatena.Star.Token = 'fdse3d1fbaf3be8e8f55s2f95s9asasas1safdef3s';
  &#60;/script&#62;

こんなのが表示された。早速クリックしてみる。

ここでクリックして反応が無かったため、もう一度クリックしたら・・・２個星が付いてしまった。これはちょっと困るなぁ。まぁ自分のだからいいや、自分大好きという事で。

ちなみにコメントもしてみたけど、一行だけの様なので。改行するといきなり登録されてちょっとビックリかも。でもお気軽がコンセプトみたいなので、その意味ではこれで良いのかな。
はてなの海外進出での初サービスという事で、今後の展開も期待したい所。はてなには自分のダイアリーがあるけど、もうちょっと自由が欲しいのと。更に違ったシステムも楽しみたいと思って、このWordPressでのブログも平行して運用していたのだが。
今回この「はてなスター」を貼付け、自分のブログも登録した事によって、はてなスターのマイページに自分の情報が集まった事になる。これは気分的に少し嬉しい気がした。スターやコメントで、自分の外部ブログが「はてな」と連動したのもちょっと嬉しい。
スターについてはいろいろ批判もある様だけど、コミュニケーションの敷居を下げて行こうとする姿勢が感じられて好感がもてる。更にSNS的な要素も含んでいるのが面白いと思う。もしかしたら普段、はてなを十分活用していない自分だからこそ好感が持てたのかも？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://s.hatena.ne.jp/">はてなスター</a>をさっそく貼付けてみた。<br />
簡単だったけどWordPressでは少し手順が余計に必要だった。<br />
ちなみに使用しているのは現在の最新版、WordPress 2.2.1。</p>
<h3>はてなスターWordPress設置方法</h3>
<p>まず最初に「<a href="http://s.hatena.ne.jp/guide">はてなスターはじめてガイド</a>」の通りに以下のコードをテンプレートに貼付ける。場所はヘッダー内。</p>
<pre lang="html">
&lt;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&gt;&lt;/script&gt;
</pre>
<p>しかしこれだけではWordPressでは動作せず。<br />
<a href="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js">http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js</a>を見ると、WordPressでは更にスクリプトをロードするか追加する必要があると書いてあった。<br />
結局はこんな感じのコードを貼付けた。</p>
<pre lang="html">
  &lt;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&gt;&lt;/script&gt;
  &lt;script type="text/javascript"&gt;
    Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h2',null];
  &lt;/script&gt;
</pre>
<p>OK。これで無事にWordPressに「はてなスター」が追加された。<br />
めでたしめでたし。</p>
<h3>コメント機能の追加</h3>
<p>折角はてなスターを追加したので、コメント機能も追加してみた。<br />
まずは自分のページへ。<br />
<a href="http://s.hatena.ne.jp/someeda/">http://s.hatena.ne.jp/someeda/</a></p>
<p>右にある「Blogs」という文字をクリック。（これがわかりにくい！）<br />
<img src='http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/07/blogs.png' alt='blogs' /></p>
<p>「外部のブログサイト」にBlogのURLを入力して「追加」ボタンを押す。<br />
<img src='http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/07/outersite.png' alt='外部のブログサイト' /></p>
<p>こんな感じのを貼付けてくれとメッセージが出てくる。</p>
<pre lang="js">
Hatena.Star.Token = 'fdse3d1fbaf3be8e8f55s2f95s9asasas1safdef3s';
</pre>
<p>これを追加して、結局以下のコードとなった。<br />
<em>注意：これをそのまま貼付けない様に！</em></p>
<pre lang="html">
  &lt;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&gt;&lt;/script&gt;
  &lt;script type="text/javascript"&gt;
    Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h2',null];
    Hatena.Star.Token = 'fdse3d1fbaf3be8e8f55s2f95s9asasas1safdef3s';
  &lt;/script&gt;
</pre>
<p>こんなのが表示された。早速クリックしてみる。<br />
<img src='http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/07/star_icon.png' alt='star icon' /></p>
<p>ここでクリックして反応が無かったため、もう一度クリックしたら・・・２個星が付いてしまった。これはちょっと困るなぁ。まぁ自分のだからいいや、自分大好きという事で。<br />
<img src='http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/07/double_stars.png' alt='double starts!!' /></p>
<p>ちなみにコメントもしてみたけど、一行だけの様なので。改行するといきなり登録されてちょっとビックリかも。でもお気軽がコンセプトみたいなので、その意味ではこれで良いのかな。</p>
<p>はてなの海外進出での初サービスという事で、今後の展開も期待したい所。はてなには自分のダイアリーがあるけど、もうちょっと自由が欲しいのと。更に違ったシステムも楽しみたいと思って、このWordPressでのブログも平行して運用していたのだが。<br />
今回この「はてなスター」を貼付け、自分のブログも登録した事によって、<a href="http://s.hatena.ne.jp/someeda/">はてなスターのマイページ</a>に自分の情報が集まった事になる。これは気分的に少し嬉しい気がした。スターやコメントで、自分の外部ブログが「はてな」と連動したのもちょっと嬉しい。</p>
<p>スターについてはいろいろ批判もある様だけど、コミュニケーションの敷居を下げて行こうとする姿勢が感じられて好感がもてる。更にSNS的な要素も含んでいるのが面白いと思う。もしかしたら普段、はてなを十分活用していない自分だからこそ好感が持てたのかも？</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/07/13/hatena-star-on-wordpress/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressを2.1.2に緊急アップグレード</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/03/03/wordpress_upgrade_to_2_1_2/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/03/03/wordpress_upgrade_to_2_1_2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 11:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/03/03/wordpress_upgrade_to_2_1_2/</guid>
		<description><![CDATA[本家サイトで配布していたWordPressの2.1.1が、何者かによって勝手に変更されていたらしい。 WordPress2.1.1をインストールした人は、早急に2.1.2にアップグレードすべし。
WordPress 2.1.1 dangerous, Upgrade to 2.1.2
サーバをレンタルしているDreamHostではすぐにアップデートが準備されていたので。少し時間がかかったけど、１クリックでアップデートが完了した。
WordPressの管理画面は本家のBlogが半ば強制的に表示される仕組みになっているけど。こういう事があった時は便利だと思った。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本家サイトで配布していたWordPressの2.1.1が、何者かによって勝手に変更されていたらしい。 <strong>WordPress2.1.1をインストールした人は、早急に2.1.2にアップグレードすべし</strong>。<br />
<a href="http://wordpress.org/development/2007/03/upgrade-212/">WordPress 2.1.1 dangerous, Upgrade to 2.1.2</a></p>
<p>サーバをレンタルしているDreamHostではすぐにアップデートが準備されていたので。少し時間がかかったけど、１クリックでアップデートが完了した。</p>
<p>WordPressの管理画面は本家のBlogが半ば強制的に表示される仕組みになっているけど。こういう事があった時は便利だと思った。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/03/03/wordpress_upgrade_to_2_1_2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress2.11へ自動アップデート(しないでください）</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/03/01/wordpress211_auto_update_script/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/03/01/wordpress211_auto_update_script/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 17:02:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/03/01/wordpress211_auto_update_script/</guid>
		<description><![CDATA[※WordPress 2.11は何者かに書き換えられたため、2.12にアップデートされています。この記事は参考程度にして下さい。(2007/03/03)
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
WordPressを2.1から2.11にアップデートしてみた。複数サイトのアップデートをする必要があったので、自動アップデートのスクリプトをRubyで作ってみた。ちょっとだけ汎用性をもたせて公開。
 ※WordPressに関してはまだまだ経験不足です。問題あったら是非教えてください。
アップデートは初めてなのでちょっと不安。公式Blogによると、どうやら特定のファイルだけを更新すれば良いらしい。
ファイル更新のスクリプトでは寂しいと思ったので、最新アーカイブのダウンロードまで自動にしてみた。（デフォルトではoff）
アップデート対象のWordPress2.1とupdateスクリプトのディレクトリ配置を以下に示す。blog.someda.comがアップデート対象のWordPress2.1のディレクトリ。workは作業用ディレクトリで、ここにスクリプトを置いて実行。
blog.someeda.com/  (WordPress2.1)
work/wp-update.rb   (WordPress 2.1 -&#62; 2.11 update専用Rubyスクリプト)
work/wordpress       (WordPress2.11: 最新版の latest.tar.gz を展開すると出てくる)
wp-update.rb は WordPress 2.1 -&#62; 2.11 アップデート専用。スクリプトソース内の OPTS を変更する事で挙動と、アップデート対象WordPressディレクトリを変更できる。OPTSの内容はこうなっている。
:download =&#62; true　# (wgetで公式サイトから最新版のダウンロード＆解凍をする)
:update =&#62; false　　# (true にすると実際にアップデート作業をおこなう)
  ld_dir =&#62; &#8230;.　　# (アップデート対象のディレクトリをPathnameオブジェクトで記述)
  ld_dir のパスは自分の環境に合わせる事。
:new_dir は latest.tar.gz を解凍した時に作られる名前に設定されているので、そのままで良いはず。
アップデートの実行

WordPressディレクトリのバックアップを取る。
$ mkdir work
$ cd work
$ wget http://blog.someeda.com/public/wp-update.rb  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※WordPress 2.11は何者かに書き換えられたため、2.12にアップデートされています。この記事は参考程度にして下さい。(2007/03/03)</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>WordPressを2.1から2.11にアップデートしてみた。複数サイトのアップデートをする必要があったので、自動アップデートのスクリプトをRubyで作ってみた。ちょっとだけ汎用性をもたせて公開。<br />
<strong><em> ※WordPressに関してはまだまだ経験不足です。問題あったら是非教えてください。</em></strong></p>
<p>アップデートは初めてなのでちょっと不安。<a href="http://wordpress.org/development/2007/02/new-releases/">公式Blog</a>によると、どうやら特定のファイルだけを更新すれば良いらしい。</p>
<p>ファイル更新のスクリプトでは寂しいと思ったので、最新アーカイブのダウンロードまで自動にしてみた。（デフォルトではoff）</p>
<p>アップデート対象のWordPress2.1とupdateスクリプトのディレクトリ配置を以下に示す。blog.someda.comがアップデート対象のWordPress2.1のディレクトリ。workは作業用ディレクトリで、ここにスクリプトを置いて実行。</p>
<blockquote><p>blog.someeda.com/  (WordPress2.1)<br />
work/<a href="http://blog.someeda.com/public/wp-update.rb" target="_blank">wp-update.rb</a>   (WordPress 2.1 -&gt; 2.11 update専用Rubyスクリプト)<br />
work/wordpress       (WordPress2.11: 最新版の latest.tar.gz を展開すると出てくる)</p></blockquote>
<p>wp-update.rb は WordPress 2.1 -&gt; 2.11 アップデート専用。スクリプトソース内の OPTS を変更する事で挙動と、アップデート対象WordPressディレクトリを変更できる。OPTSの内容はこうなっている。</p>
<blockquote><p>:download =&gt; true　# (wgetで公式サイトから最新版のダウンロード＆解凍をする)<br />
:update =&gt; false　　# (true にすると実際にアップデート作業をおこなう)<br />
 <img src='http://blog.tpop.jp/wp-includes/images/smilies/icon_surprised.gif' alt=':o' class='wp-smiley' /> ld_dir =&gt; &#8230;.　　# (アップデート対象のディレクトリをPathnameオブジェクトで記述)</p></blockquote>
<p> <img src='http://blog.tpop.jp/wp-includes/images/smilies/icon_surprised.gif' alt=':o' class='wp-smiley' /> ld_dir のパスは自分の環境に合わせる事。<br />
:new_dir は latest.tar.gz を解凍した時に作られる名前に設定されているので、そのままで良いはず。<br />
<strong>アップデートの実行</strong></p>
<ol>
<li>WordPressディレクトリのバックアップを取る。</li>
<li>$ mkdir work</li>
<li>$ cd work</li>
<li>$ wget <a href="http://blog.someeda.com/public/wp-update.rb" rel="nofollow">http://blog.someeda.com/public/wp-update.rb</a>  (work以下に <a href="http://blog.someeda.com/public/wp-update.rb" target="_blank">wp-update.rb</a> を置く。)</li>
<li>エディタでソースの編集。OPTSの <img src='http://blog.tpop.jp/wp-includes/images/smilies/icon_surprised.gif' alt=':o' class='wp-smiley' /> ld_dir をアップデートするWordPressディレクトリに変更。</li>
<li>$ ruby wp-update.rb (スクリプトの実行。アップデート内容が表示されるので確認。）</li>
<li>OPTSの :update を true に設定。（実際にアップデートをする設定に変更。）</li>
<li>$ ruby wp-update.rb (実際にアップデート）</li>
<li>アップデート完了。</li>
</ol>
<p>※公開直後に結構書き直しました。<br />
※2.1 から  2.11 へのアップデート専用です。<br />
※問題が起こっても責任取れません。バックアップは必ず取って下さい。これでアップデートは無事に完了。バージョンも変更されていて、今の所問題は無さそう。</p>
<p>一つ疑問がわいた。最新版のURLは <a href="http://wordpress.org/latest.tar.gz" rel="nofollow">http://wordpress.org/latest.tar.gz</a> なのだが、これってバージョンアップでハマった時とか、特定のバージョンが欲しい場合はどうするんだろう？もちろん自分で保存しておくべきなのだけど。マ ニアじゃなくても特定のバージョンが得られる様にしておいた方いい気がするが。とりあえず最新版だけ配布した方がトラブルが少ないとか、何か理由があるのかな？</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/03/01/wordpress211_auto_update_script/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WPプラグイン:Inline Google Maps plugin</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/inline-googlemaps-plugin/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/inline-googlemaps-plugin/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/02/02/inline-googlemaps-plugin/</guid>
		<description><![CDATA[Inline Google Maps plugin for WordPress
をインストールしてみた。WordPressでGoogle Mapsを表示するためのプラグインだ。インストールは簡単で、

上のページからzipファイルをダウンロード。
解凍するとgmaps_v2.phpと__MACOSXディレクトリが出てくる。それらをサーバのwp-content/pluginsに置く。
Google Maps APIキーを取得 (サーバのURLを入力すべし）
WordPress管理画面の「プラグイン」で「Inline Google Maps」があるので有効化。
更に管理が面の「設定」に「Inline Google Maps」があるので、そこを開いて取得したAPIキーを入力。

これで完了。後はGoogle MapsのリンクをBlogの記事に、普通にリンクするだけで自動的にGoogle Mapsを表示してくれる様になる。
Google Mapsのリンクの取り方は、表示したい場所を表示させ、「このページのリンク」をクリックすればブラウザのリンクが変更されるので。これをコピーして利用する。
このリンクをクリックですYO！
しかし、うっ、あれ、表示されない・・・なぜだ？うーん、困った・・・。
このプラグインは派生バージョンを他の方が公開していて、そっちも試してみた。しかしこちらも表示されない。うぅ・・、、、APIキーもちゃんと登録されているし、テーマも試しにデフォルトに戻してみたけど駄目。
面倒くさいけどJavaScriptデバッガで追っかけて原因がわかった。URLが違っていたのだ。URLの最初がmaps.で始まる必要がある。
http://www.google.co.jp/maps&#8230; こちらでは駄目で、
http://maps.google.co.jp/maps&#8230;　こっちはOK。
http://www.google.co.jpからリンクをたどってGoogle Mapsを開くとwww.になってしまうので、普通にハマると思うのだけど。本家のコメント欄を見ても誰も指摘している様子が無いのが不思議。最近変更されたのかな？
本家も派生版も、http://maps.google.でそのまま書かれている。こんな感じに。
本家:
                        if (theloc.indexOf("http://maps.google.")!=-1) {
派生版:
           [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://macdiggs.com/index.php/2006/10/13/inline-google-maps-for-wordpress-version-2/">Inline Google Maps plugin for WordPress</a></p>
<p>をインストールしてみた。WordPressでGoogle Mapsを表示するためのプラグインだ。インストールは簡単で、</p>
<ol>
<li>上のページからzipファイルをダウンロード。</li>
<li>解凍するとgmaps_v2.phpと__MACOSXディレクトリが出てくる。それらをサーバのwp-content/pluginsに置く。</li>
<li><a href="http://www.google.com/apis/maps/signup.html">Google Maps APIキーを取得</a> (サーバのURLを入力すべし）</li>
<li>WordPress管理画面の「プラグイン」で「Inline Google Maps」があるので有効化。</li>
<li>更に管理が面の「設定」に「Inline Google Maps」があるので、そこを開いて取得したAPIキーを入力。</li>
</ol>
<p>これで完了。後はGoogle MapsのリンクをBlogの記事に、普通にリンクするだけで自動的にGoogle Mapsを表示してくれる様になる。</p>
<p>Google Mapsのリンクの取り方は、表示したい場所を表示させ、「このページのリンク」をクリックすればブラウザのリンクが変更されるので。これをコピーして利用する。</p>
<p align="center"><img src="http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/02/googlemaps-link1.png" alt="Google Maps:このページのリンク" />このリンクをクリックですYO！</p>
<p>しかし、うっ、あれ、表示されない・・・なぜだ？うーん、困った・・・。</p>
<p>このプラグインは<a href="http://avi.alkalay.net/2006/11/google-maps-plugin-for-wordpress.html">派生バージョン</a>を他の方が公開していて、そっちも試してみた。しかしこちらも表示されない。うぅ・・、、、APIキーもちゃんと登録されているし、テーマも試しにデフォルトに戻してみたけど駄目。</p>
<p>面倒くさいけどJavaScriptデバッガで追っかけて原因がわかった。URLが違っていたのだ。URLの最初がmaps.で始まる必要がある。</p>
<p>http://<strong>www</strong>.google.co.jp/maps&#8230; こちらでは駄目で、</p>
<p>http://<strong>maps</strong>.google.co.jp/maps&#8230;　こっちはOK。</p>
<p><a href="http://www.google.co.jpからリンクをたどってGoogle" rel="nofollow">http://www.google.co.jpからリンクをたどってGoogle</a> Mapsを開くとwww.になってしまうので、普通にハマると思うのだけど。本家のコメント欄を見ても誰も指摘している様子が無いのが不思議。最近変更されたのかな？</p>
<p>本家も派生版も、http://maps.google.でそのまま書かれている。こんな感じに。</p>
<p>本家:</p>
<pre lang="javascript">                        if (theloc.indexOf("http://maps.google.")!=-1) {</pre>
<p>派生版:</p>
<pre lang="javascript">                if (theloc.indexOf("http://maps.google.")!=-1 &amp;&amp;
                                commands.indexOf("googlemap")!=-1) {</pre>
<p>ここだけ見ると同じに見えるけど、他はお互い全然違うコードになってる。</p>
<p>ま、とにかくこれを手でmaps.に書き換えたら動作した。</p>
<p><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;q=KLK&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=29.565395,33.706055&amp;ie=UTF8&amp;om=1&amp;z=17&amp;ll=36.274345,138.990827&amp;spn=0.007283,0.008229&amp;t=k&amp;iwloc=A" rel="googlemap">関越カートランド</a></p>
<p>ああ、なんだか地図が出ると嬉しい！（^^)</p>
<p>英語の人はこういう目に合わないのか気になったので調査してみた。googleを言語設定で英語に設定して同様の事をしてみたけど・・・そっちもwww.だ。同じ問題が起こってるんじゃなかろうか。それとも何か別のやり方でGoogle Mapsのサイトに行ってるのかなぁ。</p>
<p>それにしても派生バージョンの名前が似通っているのはややこしい。変更した方がいいと思う。ソース見ても結構変わっているし、ファイル構成も違う。</p>
<p>とは言う物の、これで簡単に地図が表示できる様になったがちょっと嬉しい。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/inline-googlemaps-plugin/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リンクが日本語に・・・</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/japanese-permalink-fix/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/japanese-permalink-fix/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 15:56:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/02/02/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e3%81%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e3%81%ab%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/</guid>
		<description><![CDATA[リンクの設定を変更したら、タイトルがそのままリンクに現れてしまった。これはきっとどこかで変更できるに違いない・・・どこだろ？
http://blog.someeda.com/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/

あったここだ！右サイドメニューにありました。ああ、全部書き直さないと・・・。
そういえば記事を書いただけで、勝手に記事にあるリンク先にトラックバックを送っている事にさっき気がついた。うーん困った。まぁでもまだ記事も少ないし、やっぱり失敗したいい例になると思って修正しないでおこう。 はずかしー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リンクの設定を変更したら、タイトルがそのままリンクに現れてしまった。これはきっとどこかで変更できるに違いない・・・どこだろ？</p>
<p><a href="http://blog.someeda.com/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/" rel="nofollow">http://blog.someeda.com/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/</a></p>
<p><img src="http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/02/wp-slug-before.png" alt="WordPress:投稿スラッグ" /></p>
<p>あったここだ！右サイドメニューにありました。ああ、全部書き直さないと・・・。</p>
<p>そういえば記事を書いただけで、勝手に記事にあるリンク先にトラックバックを送っている事にさっき気がついた。うーん困った。まぁでもまだ記事も少ないし、やっぱり失敗したいい例になると思って修正しないでおこう。 はずかしー。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/japanese-permalink-fix/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress2.1を日本語化</title>
		<link>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/</link>
		<comments>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 15:45:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>so-me-e-da</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.someeda.com/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/</guid>
		<description><![CDATA[日本語化してみたのでメモ。

ここからja.moをダウンロード -&#62; WordPress 2.1用日本語リソース
WordPressのwp-includesディレクトリ以下に、languagesディレクトリを作成。
wp-includes/languages に、ダウンロードした ja.mo を置く。
wp-config.php に define (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8221;); と書いた部分があるので、&#8221;の部分にjaと記入。つまりdefine (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;);になる。
リロードするとこんな感じに、メニューが日本語に！


やはり日本語になると安心感がある。作成した人々に感謝！
自分で日本語リソースをいじってみたい人は、ja.poもダウンロード。pomo等で編集してmoファイルを作成する事も可能。
参考

Installing WordPress in YourLanguage (WordPress本家)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本語化してみたのでメモ。</p>
<ol>
<li>ここからja.moをダウンロード -&gt; <a href="http://tekapo.com/st/2007/01/23/wordpress-21-ja-resource/#comment-1800">WordPress 2.1用日本語リソース</a></li>
<li>WordPressのwp-includesディレクトリ以下に、languagesディレクトリを作成。</li>
<li>wp-includes/languages に、ダウンロードした ja.mo を置く。</li>
<li>wp-config.php に define (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8221;); と書いた部分があるので、&#8221;の部分にjaと記入。つまりdefine (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;);になる。</li>
<li>リロードするとこんな感じに、メニューが日本語に！</li>
</ol>
<p><img src="http://blog.someeda.com/wp-content/uploads/2007/02/wp-menu-japaneze11.png" alt="WordPress Menu:日本語化" /></p>
<p>やはり日本語になると安心感がある。作成した人々に感謝！</p>
<p>自分で日本語リソースをいじってみたい人は、ja.poもダウンロード。<a href="http://soft.macfeeling.com/pomo.html">pomo</a>等で編集してmoファイルを作成する事も可能。</p>
<p>参考</p>
<ul>
<li>Installing WordPress in YourLanguage (WordPress本家)</li>
</ul>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.tpop.jp/2007/02/02/wordpress21%e3%82%92%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e5%8c%96/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
