Flickrから投稿
Flickrに「Blog this」と書いてあるアイコン。何かと思ったけどやっと解った。これで自分のブログに投稿できるという事か。考えてみればあたりまえだけど・・・。
これは先日、筑波サーキットで撮った写真。第一ヘアピンなんだけど、ここは面白い事に金網が撮影用に破られていて・・・。ひどいなぁと思ったけど。確かにここはいい撮影ポイントだった。
別に暗かったわけでもないのに、ISO 800で撮影してしまった。でも縮小すればわかんないし、まいっか。
Flickrに「Blog this」と書いてあるアイコン。何かと思ったけどやっと解った。これで自分のブログに投稿できるという事か。考えてみればあたりまえだけど・・・。
これは先日、筑波サーキットで撮った写真。第一ヘアピンなんだけど、ここは面白い事に金網が撮影用に破られていて・・・。ひどいなぁと思ったけど。確かにここはいい撮影ポイントだった。
別に暗かったわけでもないのに、ISO 800で撮影してしまった。でも縮小すればわかんないし、まいっか。
Mr.ChildrenのNewアルバムHOME が3/14に発売されるので、Amazonで予約した。この日は水曜日だし、会社帰りにどこかの店に買いに行くのもありだけど。プロジェクトと読書も進めたいから、なるべく時間を作る意味でもネットショップはありがたい。いやー、本当にありがたいと思う。
CDの限定版はあまり好きじゃなかったけど、最近はジャケットの作りをじっくり見るのも楽しくなってきた。前のアルバムI LOVE Uは、アルバムとして良くまとまっていたしジャケットも眺めていて楽しかった。
今回はHOMEかぁ、どんなのだか楽しみ。
アンチウイルスソフトの誤動作のニュースをみた。基本的にアンチウイルスソフトは、悪いと判断したソフトを削除したりアクセスできなくするソフトなので。誤動作した時はやっかいな事になる類いの物だと思う。
以下がその誤動作の記事。
Norton AntiVirus、Wikiをウイルスと誤認して全削除(GIGAZINE)
この記事で紹介されていた日本で被害にあった方のBlogが気になった。気になったのはコメントのやりとりで、Nortonは危ないから他のソフトがお進めだという意見があった。これは信じていいのだろうか?
理由について書かれていたのは速度的な面のみ。NortonではなくてNOD32やその他がお進めという事だが。しかし今回問題になったのは誤動作でのデータ削除。この点に関して、他のアンチウイルスソフトが安心だと言える根拠って何かあるんだろうか?一部ではそれは当たり前の話なのかもしれない。どこかに根拠になる話題へのリンクがあると良いのだが。
以前にもトレンドマイクロが、パターンファイルの誤動作でパソコンが使えなくなる程の被害を出した事があった。今は対策を強化しているのかもしれないが、アンチウイルスソフトが誤動作する可能性は0にはならないと思う。結局ユーザとしては、今後も同様の事が起こると思っていた方がいいという事になる。
ある日突然、アンチウイルスソフトは誤動作する物であるはず。仕組み上これは仕方が無い事なので、誤動作した時にどういう対応ができるのか。こういう観点で使うソフトを選択するのが懸命だと思う。
・誤動作したファイルをユーザが簡単に元に戻せるか。
・誤動作して被害を受けた時、メーカーがどういった対応をしてくれるのか。
といった事を購入前に確認してみるというのはどうだろう。
数日前からGoogleのAdSenseとAmazonの広告を貼ってみた。クリックする人はいないものの、自分が書いた記事にどんな広告が表示されるのか、見ていて楽しいものだ。
Amazonは結構不思議な商品が表示されるのだが、こんなのもあるのか!と、意外な物にめぐりあえるので良しとするか。
※WordPress 2.11は何者かに書き換えられたため、2.12にアップデートされています。この記事は参考程度にして下さい。(2007/03/03)
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WordPressを2.1から2.11にアップデートしてみた。複数サイトのアップデートをする必要があったので、自動アップデートのスクリプトをRubyで作ってみた。ちょっとだけ汎用性をもたせて公開。
※WordPressに関してはまだまだ経験不足です。問題あったら是非教えてください。
アップデートは初めてなのでちょっと不安。公式Blogによると、どうやら特定のファイルだけを更新すれば良いらしい。
ファイル更新のスクリプトでは寂しいと思ったので、最新アーカイブのダウンロードまで自動にしてみた。(デフォルトではoff)
アップデート対象のWordPress2.1とupdateスクリプトのディレクトリ配置を以下に示す。blog.someda.comがアップデート対象のWordPress2.1のディレクトリ。workは作業用ディレクトリで、ここにスクリプトを置いて実行。
blog.someeda.com/ (WordPress2.1)
work/wp-update.rb (WordPress 2.1 -> 2.11 update専用Rubyスクリプト)
work/wordpress (WordPress2.11: 最新版の latest.tar.gz を展開すると出てくる)
wp-update.rb は WordPress 2.1 -> 2.11 アップデート専用。スクリプトソース内の OPTS を変更する事で挙動と、アップデート対象WordPressディレクトリを変更できる。OPTSの内容はこうなっている。
:download => true # (wgetで公式サイトから最新版のダウンロード&解凍をする)
:update => false # (true にすると実際にアップデート作業をおこなう)
ld_dir => …. # (アップデート対象のディレクトリをPathnameオブジェクトで記述)
ld_dir のパスは自分の環境に合わせる事。
:new_dir は latest.tar.gz を解凍した時に作られる名前に設定されているので、そのままで良いはず。
アップデートの実行
※公開直後に結構書き直しました。
※2.1 から 2.11 へのアップデート専用です。
※問題が起こっても責任取れません。バックアップは必ず取って下さい。これでアップデートは無事に完了。バージョンも変更されていて、今の所問題は無さそう。
一つ疑問がわいた。最新版のURLは http://wordpress.org/latest.tar.gz なのだが、これってバージョンアップでハマった時とか、特定のバージョンが欲しい場合はどうするんだろう?もちろん自分で保存しておくべきなのだけど。マ ニアじゃなくても特定のバージョンが得られる様にしておいた方いい気がするが。とりあえず最新版だけ配布した方がトラブルが少ないとか、何か理由があるのかな?
Amazonの広告・・・けっこうめちゃくちゃな物が表示されます。うーむ。